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東洋インキ株式会社(東北営業部)

東洋インキ株式会社(東北営業部)は、東証プライム上場のartienceグループの中核会社です。色材・機能材関連事業やポリマー・塗加工関連事業、パッケージ関連事業、印刷・情報関連事業などの事業を行っている企業です。

天然材料も扱っており、天然色素の抽出技術をもとにしながら、食品・化粧品などに用られる着色料製剤や、食品に直接絵柄をプリントするための可食性インキなどを取り揃えているのも特徴です。なお、フードプリンターには対応しておらず、可食インキの製造販売を行っている事業者でもあります。

東洋インキ株式会社(東北営業部)の特徴

2024年1月1日より社名をartience株式会社に変更※

東洋インキ株式会社は、印刷・情報関連やパッケージ用インキの製造・販売を行う企業で、artienceグループの中核会社として生活文化の創造に貢献しています。
印刷・パッケージ分野を中心に、機能性・意匠性インキや環境調和型製品を展開する技術力の高い化学メーカーです。

※参照元:artience株式会社公式HP/お知らせ(https://www.artiencegroup.com/ja/news/2023/23032302.html

天然色素を使った可食インクを取り扱う

天然色素の抽出技術を駆使し、食品・化粧品などに用いる着色料製剤や食品に絵柄などをプリントするための可食性インキなどを取り揃えています。

ササエキスというクマ笹から抽出した成分は、機能性素材として食品・化粧品・飼料用途に使われています。

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東洋インキ株式会社(東北営業部)の可食インキ

原料のすべてが食用天然色素・食品添加物で構成

天然成分を抽出し、精製・配合・製剤化する技術を持ち、原材料のすべてを食品や食品添加物で構成した可食性インキを製造しています。

菓子類や健康食品用カプセルなどの各種食品に対しての印刷・マーキングは、食品に鮮やかな彩りを添える材料として注目を浴びています。

食品衛生法および食品添加物の使用基準に準じた原材料で構成されている可食インキを採用

天然着色料を用いた可食性インキは天然由来なので消費者からのイメージが良く、同社の可食性インキは食品衛生法および食品添加物の使用基準に準じた原材料で構成され、食品添加物の製造認可を受けた工場で製造されています。

東洋インキ株式会社(東北営業部)の印刷事例

可食性IJインキのコンティニアスヘッドマシンでの印刷事例

コンティニュアスインクジェット印刷の事例です。

フラットベットインクジェット印刷事例

フラットベットインクジェット印刷事例です。

ラインヘッドインクジェット印刷事例

ラインヘッドインクジェット印刷です。

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東洋インキ株式会社(東北営業部)のSNS・更新情報

東洋インキ株式会社のSNSアカウントは見つかりませんでした。

東洋インキ株式会社(東北営業部)の基本情報

所在地 東北事業所:宮城県仙台市泉区明通3丁目27
営業時間 公式サイトに記載がありませんでした
定休日 公式サイトに記載がありませんでした
電話番号 022-378-5131
公式HP https://www.artiencegroup.com/ja/group/toyo-ink/profile.html

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