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フードプリンターの活用方法・メーカー紹介

店舗向けのフードプリンターを導入することで、具体的にはどんなことができるのでしょうか。導入後の活用シーンを想像しやすいように、フードプリンターの活用方法を7つご紹介していきます。

フードプリンターで作れるものとは

フードプリンターは、ケーキに印刷をするものというイメージを持たれているものかもしれません。しかし、ケーキだけでなく、洋菓子はもちろん、和菓子や飲み物、果物にまで印刷することもできます。活用の幅が広いフードプリンターについて、実際に活用されている事例を洋菓子・和菓子・その他の分野からご紹介しています。

フードプリンターの使い方

フードプリンターの導入を考える上で、実際に自分に操作ができるのか…という不安もあるでしょう。ここでは、フードプリンターを使って印刷する際の流れをご紹介します。フードプリンターの準備から、印刷する食品の準備、そして印刷後に商品を販売するまでをまとめました。印刷した商品を保存しておく方法についても触れています。

フードプリンターでケーキに印刷

フードプリンターの使い道として、いちばん想像されやすいのがケーキへの印刷です。可食シート、あるいはチョコレートに直接写真を印刷して、ケーキに載せることで写真ケーキができあがります。ここでは、写真ケーキやイラストケーキをつくることができるフードプリンターの紹介と、それぞれの特徴をまとめました。

フードプリンターでラテに印刷

フードプリンターは、液体であるラテにも印刷することができます。結婚式や誕生日などのイベントなどで、イラストや写真がプリントされたラテアートが出てきたら、演出の一つとして盛り上がりが期待できるでしょう。他社との差別化にも活かせる、ラテへの印刷に対応しているフードプリンターをご紹介します。

フードプリンターでクッキーに印刷

付加価値の高い商品開発のため、クッキーなど焼き菓子への印刷も候補の一つにしてみては。クッキーやマドレーヌなどに、店のロゴやイラストを印刷することで、ブランド力の強化や特別感のある付加価値を規定できます。クッキーに印刷できるフードプリンターとその特徴をご紹介します。

フードプリンターでマカロンに印刷

マカロンへの印刷も可能です。写真や文字をマカロンに印刷することで、ひときわ写真映えするスイーツに早変わりします。オリジナルの商品や、季節の特別商品、オーダーメイドの記念・イベント向け商品を開発してみてはいかがでしょうか。

フードプリンターで和菓子に印刷

フードプリンターが活用されるのは、洋菓子だけではありません。和菓子への印刷でもフードプリンターは活用されています。せんべい、もなか、まんじゅうなどの和菓子に直接印刷できるフードプリンターを使えば、オリジナル商品や利益率の高い商品を開発することも可能です。

⽬的で選ぶ
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ケーキなどに
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印刷したい
焼き菓⼦に
イラスト・ロゴを
印刷したい
飲み物に
客前ですばやく
印刷したい
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